2026年1月25日日曜日

【Pick up Items】源流のリュウヌ玉(護兇爪竜の鱗act-2)

 
今日もやってますモンスターハンター。
 
 
 これは なかなか...
 
 
 

 やはり"特産品"は良いですねぇ。 
 
 この機を逃すと二度と手に入らない、そんな予感がします...
 
 
 
 
 
 以前、↑このようなことを綴っていたのですが、やはり"造竜種"はこの先 登場の機会が訪れない気がしておりまして・・・
 
 
 
 
 

 この先の収集活動で悔悟の念を抱かぬよう、『護兇爪竜の鱗』をカンストさせたりましたさ~(๑ƠᴗƠ)♡
 
 
 
 
 
 狩ったガーディアンオドガロンの数は1306頭。 
 以前、『泥翁竜の鱗』達をカンストさせたときには2000体以上もの討伐数が積みあがったことを考えるとかなり少ないような気がしますね。 
 
 これにはワイルズの傷口破壊システムの影響が強く出ているとみて間違いないでしょう。
 
 もともとあった"部位破壊"の概念をさらに発展させ、戦略性の拡大や素材収集の面においてもおおいに寄与してくれている本システムはワイルズ最大の成功要素であるとK.Kは考えております(*'ω'*) 次回作以降も是非続投していただきたいものです♪
 
 
 
 そんなカンスト達成の裏側で... 
 
 
 

 並行して集めていた今回のピックアップ・『源流のリュウヌ玉』も2000個オーバーです(-`ω-)☆
 
 テキトーに徘徊していると意外とお目にかかれない本素材なのですが、環境が固定化されている護兇爪竜オドガロンのフリークエストでは確定でポップされています。
 護オドガロン亜種の初期位置がまさに排出エリアとなっているので、護ロン亜をシバき剥ぎ取ったあと"地質学"スキルのLv2を発動した状態で回収すれば楽々集まります☆
 
 まっ、「楽々集まる」とは言っても、ここまでの数に出来るのは私くらいなものでしょうがね(Φω<)フフン
 
 
 フム…
 今では恒例行事と言えちゃうくらいになってしまった"モンスター素材カウンターストップ"ですが、達成した後こそが真に辛い瞬間でもあるんですよねぇ…。
 
 
 早速、次の標的を品定めするとしましょうか?
 
 はたまた、標的を定めず滅多矢鱈にモンスターを狩ってみましょうか?
 
 
 アイテムハンターの暗躍は続きます🐧
 


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